だいぶ以前に見たこの映画、映画より音楽が印象に残っている。テーマ曲、そして、トスカからの1曲。
(映画もそこそこ面白いが、ルルーシュはやはり最初の「男と女」が最高。)
男声ソプラノのパトリック・ユッソン、この映画で歌う前は庭師だったとどこかで読んだが、今はどうしているのだろうか。
ところで、映画の原題は"HOMMES FEMMES Mode d'emploi"。「男と女」は"Un homme et une femme"だった。複数形によって一般化しているのか。
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